兆億り人 84日目 2018年7月15日(日)

2018年7月15日

Ameba Blog

 

最強のナンバー2に!(くじらのコバンザメビジネスを極めろ)

師匠(大仙人)を通じて知り合った

豊橋の最強スピリチュアル夫婦のお宅で顔相、手相リーディング

をやるというので、なんとなく行きたくなり、旦那さんを誘って行ってきた。

占いをしてくれた夫婦の友人の男性は本業占い師ではなくてなんとファイナンシャルプランナーだった。

だからお金やリアルの仕事の話を相談したのはバッチリだったのです。

そんでね。今後の仕事の方向性、ちゃんと必要なメッセージを聞きました。

私はナンバー1のカリスマではなく、カリスマを強力サポートするナンバー2のポジションが一番輝ける

最強のナンバー2として前に出ろと。(多少は濃くても構わない)。

最近の師匠からの渾身のアドバイス「薄くいけ!」というのをどう捉えていいものか悩んでいた。

ナンバー1のカリスマ先生は私にとって居心地が悪く荷が重くて、どんどん変なマズイ方向に行くらしい。

それは大変心当たりある。今回のネットでダンナプロジェクト2(仙人修行で億り人ね)も

暴走してちょっと変な方向に行きかけた。

ミナコ先生が亡くなってカリスマ先生になってファンの人を引っ張って行こうとしましたが、無理でした。

だけどカリスマ先生の後ろに控える優秀な美人社長秘書のポジションだったら輝ける。

カリスマ先生には大抵NO.2のお付きの人がいる。たまに目立つ人もいるけど、

私そのポジションの人あんまり好きじゃなかったんだよね。

だってカリスマ先生が素晴らしいと思っていたから。

だから自分自身のビジネスをコバンザメビジネスと名付けてコバンザメじゃダメだ

(カリスマサメにならないと)と思いこんでいた。

カリスマのおこぼれをひろうイメージね。実際そうだし。

でも自分自身が素晴らしいと自己肯定感高まったの。

それで私が今でやってきたこと、うまくいったことってずっとNO.2だったんだよね。

元夫の笛(芸術作品)を表参道で売っていたこと(カリスマ芸術家作品の販売のプロデュース)

それではなかなか食えなかったけど、経済的にサポートしてくれる人がいて、結婚生活が4年続きました。

ミナコ先生のファンクラブを作り、魅力&情報をメルマガで語り、愛と調和のCDを販売したこと

(カリスマ先生の私的広報部)それで約10年食えました。

現夫の仕事、私生活のサポート(ネットショップをやりながらのなんちゃってパート主婦として)

不本意な半径1kmの生活を4~5年続けましたが、旦那さんの毎日のお弁当作りや好みの食事作り、

マッサージの予約、ダンナ好みの旅行のプランの企画など子育てはあまり上手ではなかったけど(放任)、

ダンナ育ては上手だったと思います。

コードネーム くじら(オタマジャクシがくじらになる運命がテーマ)を意識していたら モデルとなるクジラいたー!!

占いをして帰ってきてからサマーウォーズという大好きなアニメを旦那様と一緒に見ていた。

OZというインターネット上の仮想空間の中にジョンとヨーコ(由来はジョンレノンとオノ・ヨーコさんから)

という青と赤のクジラがいて、王冠をかぶっている。

ヒロインのナツキにクライマックス時に勝負の吉祥(ラッキー)アイテムを渡す。

これ私達夫婦じゃん。高尾は(アカ・アオ)がテーマカラー。音がそうでしょ。TAKAO (AKA AO)

私の旦那さんのヒーキさんは音楽やってんだけど担当はベース&パーカッション 完全サポート

クジラは乗り物。島という御伽話もあったよね。気に入ったカリスマ先生を乗っけて

これから大きな口でオキアミ沢山いただきます。ごちそう様!

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