ナチュラルコスメの有効成分の共通点

ワイルドとナチュラルって意味が被っている部分がありますよね。

野生、自然のという意味です。

ナチュラルコスメの成分を調べて行くと、ワイルドな成分、つまり先住民族が日常的に多用していたヒーリング効果のある植物由来の成分にたどり着きます。

思いつくだけであげてみると
シア脂
ホホバオイル
オリーブオイル
マヌカ(マヌカハニーは動物由来の成分になりますが)
ヘンプオイル
アルガンオイル

また
ローズ
ラベンダー
なんかも古来からある植物だよね。

そしてそれらの成分は化粧品のみならず食用にもなっているものが多いということ。

つまり古代から脈々と受け継がれていた植物の情報を私たちは外や内から取り入れることによって、健康な肌(美肌)を保てるということなのかもしれません。

食べ物は情報。化粧品も情報。思考も情報。

どんな情報を自分に与えますか?

元ネタ 月のわ通信908号 2013.1.25

一つにキメなくてもいいんです。

女性にとって毎日使用する化粧品というのはパートナーと同じぐらい大切な物だと思います。

私はネットショップを長年やっていますが、初期の頃と比べて自然派コスメ、ナチュラルコスメも進化して、今や国内外、星の数ほどのよさそうなブランドがあります。その中からどれを選んだらいいのか?

コレって一つに決めなくてはいけないの??

今の結婚制度は一夫一妻制ですが、化粧品は一つに決めなくてもいいんです。
とりあえず必須アイテム(洗顔、化粧水、クリームオイル類)をそろえるときに、今気にいっている複数の化粧品ブランドの中から2つぐらいのアイテムを選んで併用して使ってみることをおすすめします。

ブランドの違う洗顔料2つ、化粧水も2つ、保湿はオイルとクリームというように。。

同じブランドでもさっぱり系、少ししっとり系というように使用感で2つ選んでもいいかもしれません。

完璧主義の人は『一つのブランドを決めたらそのラインでなくては!!』と自分のお肌ではなくてブランドに自分を合わせてしまう方がいらっしゃるのですが、ラインで肌に合う方もいますし、そうでない方(こちらの方が多いかも)もいますので、こだわらないで色々な美の可能性を選びませんか?

また一つのブランドを決めたら一途の人はそのブランドが廃盤になってしまうと焦ります。扱っているお店を探しまくって買い占めをします。

また化粧水が切れて注文してすぐに手に入ればいいのですが、品切れ中で入荷が遅れたりするときありますよね。

2本化粧水を併用して使っていれば、余裕を持って待てます。また比べることにより、よりこっちの方が自分好みだなと次に化粧品を選ぶときの参考になるのです。その日によって気分やお肌の調子に合わせて、使い分けることができればさらによし!です。

化粧品は高いから2つもアイテム用意するのが大変!!という方もいらっしゃるかもしれないのですが、靴とか、1足より2足を交互にはいた方が物持ちがいいということはご存じですよね。化粧品も同じで、1つのアイテムを使うより、2つのアイテムを併用することのほうが長持ちするのです。また1つはリーズナブルプライスの化粧品、1つはセルフイメージアップの高級化粧品ということで使い分けてもいいかもしれないですね。

元ネタ 月のわ通信900号 2012.11.22

洗いすぎないお手入れ

お肌のお手入れで一番大事なのは何だと思いますか?

目の周り以外真っ赤なドロドロのニキビ肌だった17歳の私が、お肌のお手入れに目覚め、20年以上毎日続けてきて一番重要だと思うのが”保湿”です。

なぜなら、乾燥による肌の免疫力の低下や皮脂の分泌の異常が一番の肌トラブルの原因だからです。水分をたっぷり含んだ健康な肌はダメージからの回復力が違います。少しぐらい肌に負担がかかっても、すぐに回復します。

 

洗顔という人もいるかもしれません。これも大事ですが、洗顔というとどんなイメージを持ちますか?たっぷりの泡で丁寧に何回も洗う?と思い浮かんだ方、要注意です。

同業者のメルマガを読んでいたら、肌がきれいな人の信じられないお手入れ法みたいな記事があって、”洗顔をしない”というのがありました。

洗顔をしないお手入れ方法ってエー?と思いませんか?

でもそれは正しいと私は思います。全く洗顔しないということではないですよ。

洗顔の回数は少ないほど良い。あるいは刺激の少ないぬるま湯や水で顔を洗う。石鹸や洗浄料を使った洗顔をなるべく回数を少なく行う。一見不思議なように感じますが、それが美肌や健康肌への近道なのです。

洗顔をすると汚れは落ちますが、知らず間に肌を傷つけてしまったり、殺菌効果のある洗浄剤で頻繁に洗うことによって、汚れ以上に肌に不可欠な皮脂を落としすぎてしまうのです。乾燥肌を生み、肌の免疫力を低下させ、洗顔が肌トラブルの原因になることがあるのです。

洗浄力の低い穏やかな洗顔料で洗顔の回数を少なくして、メイクを落とすためには、普段使うメイクも落としやすいし、安全な天然成分を使ったナチュラルコスメや自然派コスメがおすすめです。

ただ石鹸で落ちる!というふれこみのナチュラルコスメでも「実際落ちない!!」という声を聞きますし、私自身も実感します。

それは人によって肌の状態が違い、特に肌が乾燥したり、あれている人ですと、角質層のささくれにファンデーションや口紅等の色素が残ってしまうのです。

それを一生懸命落とそうと、何度も洗ったり、肌に負担のかかる洗浄力の強いク
レンジングを使ったり、ごしごしするのはNGです。

なんかさっぱりしないなと感じても、そのまま化粧水、オイルやクリームと保湿のお手入れに進んでください。それでも気になる方はコットンに化粧水をたっぷりしみこませやさしくパッティンブすると少し取れる場合があります。

必要ない成分は古い角質とともにいずれはがれおちます。天然成分の色素でしたら、多少皮膚表面に残ったとして、肌から体に吸収されても問題ありませんので、綺麗に落とすことにこだわり過ぎてしまうと、それが原因で肌トラブルを引き起こしてしまう原因になることがあります。

洗顔の回数をメイク落としを含めて、1日2回以下にしてから肌の調子がすごぶる良くなりました。
主に、夜メイク落としを兼ねて洗顔するのですが、夜疲れていたり、丁寧にメイクを落とせる時間が余裕がないときはそのまま寝て(当店で扱っているようなメイクアイテムは、あわててすぐに落とさなくても大丈夫)朝洗顔をします。

夜メイクを落としたときは、朝は少量の洗顔料あるいは水だけで洗い過ぎないように適当に洗顔します。

あるいは、洗顔の必要を感じないときは、そのまま化粧水→下地→メイクしたり、コットンに湿らせた化粧水でふき取り洗顔という方法を取ることもあります。

同じように洗髪。シャンプーも、シャンプー剤を毎回使わないほうが、絶対。髪や地肌の調子が良いです。現在毎日洗っている方。シャワーから出るお湯だけでシャンプーする日を間に入れるのです。トリートメントしなくても、自らのいい感じの天然脂で毎日ツヤツヤヘアーですよ!!

洗いすぎないお手入れ。嘘だと思いますか?試してみる価値ありますよ!!化粧品の節約にもなるしね!!工夫してトライしてみてくださいね。

元ネタ 月のわ通信896号 2012.10.4

蚊に刺されの痒みにも有効!普段のスキンケアアイテムで痒みを撃退

まだまだ続きます。蚊のシーズン

あ。かゆいなと思ったら蚊取り器をつける他に試してほしいことがあります。
塗り薬(キン○ンとかム○とか)ってその時は効いたような感じがするのですが、後でまたかゆくなったりしますよね。

蚊に刺されたばかりで、あまり皮膚を掻いていない状態だったら、塗り薬よりも効果があるかもしれない方法があります。

使うのは普段のスキンケアアイテムです。

まず使うのはアクア酸性スプレーです。

患部の消毒としてスプレーし、蚊が肌に表面に残した痒みの成分を患部から洗い流します。そしてできればティッシュなどで水分をふき取るといいと思います。
アクア酸性スプレーがない場合は石鹸で患部をよく洗うのも効果的。

そのあとシャンブルナチュラルローションをつけて患部を手の平で押さえて浸透させます。

そしてシャンブルナチュラルオイルを塗って同じく手の平で押さえてなじませて終了。

化粧水をつけるのは、乾燥しているとかゆくなるので、虫さされにかかわらず、痒み対策としてやっていますが、虫さされの塗り薬も水っぽいものが多いですよ
ね。そして乾くとまたかゆくなる。

化粧水をつけてからオイルを塗っておけば肌が乾きにくいので痒みがぶり返しにくいです。

ナチュラルオイルやナチュラルローションに含まれるラベンダーの精油は掻きむしってしまった痒みに有効だそうです。
消炎効果があります。ローズマリーの精油は殺菌効果もあります。そして痒みを次第に押さえる効果があるαリノレン酸の含まれるヘンプオイル

虫さされの塗り薬の香りや味が嫌いな方。普段使っているスキンケアアイテムで初期の虫刺さされに対応できますのでお試しください。

シャンブルのブログでもヘンプオイルを使った痒みの改善の記事を見つけました。
乾燥肌で痒みと闘っている方は必読ですよ。

元ネタ 月のわ通信 881号 2012.6.13

椿油と黒髪

テレビ番組で髪のCMモデルさんが、キューティクルの整った黒髪を保つためにやっていることを教えてくれました。皆さん知っていることかもしれないけど参考にしてくださいね。

【1】頭皮だけを洗う(髪の毛は流すときにシャンプーが流れるので汚れが落ちるので、シャンプーは髪の毛を洗うのではなく頭皮を洗うだけ)

【2】トリートメントに椿油を混ぜて毛先だけにつける

【3】くしはつげのくしだけでとかす(プラスチックのくしやブラシは髪の毛を傷める。天然素材のくしやブラシのほうが静電気が起きにくいので髪を傷めにくいのです。)

 

元ネタ 月のわ通信  571号 2009.6.7

ゼラニウム配合(ゼラニウムの香り)の化粧品

ゼラニウムゼラニウムはテンジクアオイ属 可愛い赤い花の植物です。
ヨーロッパに行ったときにほとんどの家の出窓にお花があってとっても可愛かったのですが、あとで聞いたらあれがゼラニウムとのことでした。

化粧品成分ゼラニウムはゼラニウムの葉と茎から抽出される精油です。
ニオイテンジンアオイ油と表示されている場合もあります。
甘く優しいフローラル系の香りが特徴です。
気持ちを前向きに明るくしてくれ、アロマ効果が期待できます。

とってもいい香りで癒されますが、さらによいことに、虫よけ&虫刺されによいハーブなのですね。

ただ天然の香りは飛びやすいので、虫よけに使う場合はこまめにつけてくださいね。

 

フェイスパウダー、アイシャドウパウダーのこんな使い方

メイクアップアーチスト小松和子さんのナチュラルコスメのDVD(現在2016.9には廃盤)で、

彼女の紹介しているナチュラルコスメの使い方テクニックの一つに、ナチュラルコスメのクリームにパウダー系のアイテムを混ぜて使うというのがあります。

具体的にはピンクのアイカラーのお粉を少量ナチュラルコスメの乳化タイプのクリームに指を使って混ぜてファンデーションをつける前のコントロールカラーとして使っているんですね。

これ応用できないかなとリンは色々考えました。

以前リキッドファンデーションの自作サンプルを配布していたのですが、アンケートを取って、買わない人の一番大きな理由の一つが、”お肌に合わない”よりも”色が合わない”ということだったのですね。

成分が良くても色が合わない。ファンデーションの色って人それぞれ肌の色が違いますし、部分によっても色が違うから、メーカーの出している少ない色数でぴったり合うわけがないんです。だから工夫して使うということが必要になります。

すぐに思いつくのが、違う色の同じタイプのファンデーションを混ぜて使うということ。あとは白っぽい日焼け止めとかね。

今回のパウダー系のアイテムとクリームの組み合わせを応用するとクリームタイプのファンデーション、色が明るかったら濃いめのフェイスパウダーを混ぜてみて。量を調節すれば、イイカンジの色になりますし、UV効果もUPしますよ。

逆に色が暗かったら白っぽい明るい色のフェイスパウダーを混ぜて使ってみてください。

あとは使い終わりのほうに粉々になってしまったプレスドファンデもクリームと上手に混ぜるとクリームタイプのファンデーションとして使えますよ。

決して安くないナチュラルコスメ。工夫して経済的に使いたいですね。

それから少し古くなったりしてツキが悪くなってしまったアイシャドー。粉をクリームに混ぜてクリームタイプのアイシャドーとして使ってみては?
まぶたが乾燥しがちな方にもおすすめですよ。

パウダーがクリームタイプの化粧品になるかも?混ぜて使ってみるのもアリかも 

 

元ネタ 月のわ通信 601号 2009.7.22

マヌカハニーと蜂蜜の思い出

以前メルマガで書いたマヌカハニーの記事があったので追記して投稿いたします。

マヌカハニーは知る人ぞ知る、特別なハチミツです。

マヌカの花ニュージーランドに自生するフトモモ科のマヌカというハーブの木の花の蜜をニュージーランドの蜂さんが集めて、蜂の体の中で原子転換して取り出したのが、マヌカ蜂蜜です。

その最大の特徴は殺菌力(抗菌性)プロポリスなんかも天然の抗生物質と言われていますが、
マヌカハニーはニュージーランドの原住民のマオリ族が薬として長年使ってきた歴史があり、近年特に注目されている食品であります。

ということで身体にとってもいいんですね。特に胃腸の弱い方や風邪をひきやすい方は常備しておくと絶対役立ちます。
あと切り傷にぬったりとかすると早く炎症が治まります。皮膚の外用薬としても使えるんです。

以前扱っていたナチュラピュリファイにマヌカハニーパックってありました。
あれは藤田真規さんがニュージーランドに旅行した友人からもらったマヌカハニーの自然治癒力のパワーに圧倒され、
惚れ込んで、化粧品の原材料として採用したという経緯があります。

ハチミツは蜂さんが集める蜜によってアカシアハチミツであったり、レンゲハチミツであったり、名前が変わるのですが、
マヌカハニーはマヌカの木の割合が多いハチミツなわけです。

そしてUMF20+とありますが※、UMF(ユニークマヌカファクター)とは活性マヌカ生蜂蜜の抗菌活性作用を19年以上研究し、その権威として知られるニュージーランド国立ワイカト大学生物化学研究所ピーター・モーラン博士によってテスト方法が開発され、抗菌活性力(殺菌力)の強さによって数値でランクが分けられています。

低活性UMF10以下 中活性UMF10~15 高活性UMF15以上 となるわけですね。数値が高いもののほうが効果が期待できるようなものなのですが、数値が高いものは非常に手に入れるのが難しいので高額です。市販されているのはだいたい25+までくらいです。(※2009年当時はUMFの数値でマヌカハニーの抗菌活性力を表していました。)

数値が高くなるとより濃厚で風味も強くなり、くせのあるハチミツとなります。

注意点として、1歳未満の乳児にはハチミツを与えないでくださいね。

ハチミツへのこだわりの話ですが、実はリンの実家(有機農業の本橋農園)は昔 養蜂をやっていたことがありました。
小さいころから毎日食べていた 父が作ってくれた手作りのハチミツの味はマヌカハニーと同じく濃厚なものでした。
市販の中国産のハチミツは水で薄めてあると聞いたことがあります。
本物のハチミツは濃厚なのですよ。よく固まります。

ところで、今世界中で、ミツバチの数が減っているとマスコミ等で報道されております。
数年前までオーガニックの見本市でハチミツ(マヌカハニー含む)をよく見かけましたが、最近めっきり見なくなりました。

養蜂をやっていた父もミツバチは病気になりやすく、
かつてよく女王蜂が死んでしまって、どうしたものかと悲しみにふけり、悩んでおりました。
女王蜂が死ぬと新しい蜂が生まれませんのでハチがいなくなってしまうのです。
ということで貴重な蜂蜜。大事に味わってパワーをもらってくださいね。

元ネタ 月のわ通信600号 2009.7.14

 

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ファファラのエッセンシャルオイル抽出法

スイスのナチュラルアロマコスメ ファファラ

カタログに載っている化粧品の原料としても使うエッセンシャルオイルの種類の数が多くて驚きました。

エッセンシャルオイルは植物のエネルギーを凝縮したもので、植物が発しているメッセージです。
その完全性を大切にするためにファファラは特定の芳香物質を取りだすためだけの精製は行っていません。

ファファラは世界中に契約農家を持ち、現地でエッセンシャルオイルを抽出しています。

化粧品の原料から作っているのです。

抽出方法は水蒸気蒸留(WD)、低温圧搾(CP)、アルコール抽出(EA)、ヘキサン抽出(EH)の4種類。
低温圧搾、水蒸気、アルコール、ヘキサンの順でよりナチュラルといえると思いますが、
一般化粧品でよくつかわれている石油系溶剤を使ったヘキサン抽出でも溶剤の残留がないということを確認しています。

それぞれのオイルの抽出方法、有機認定などオイルごとに表で一覧になっています。

ファファラの香りが良いのは良質なエッセンシャルオイルを使っているから。
それは世界中に契約農家を持ち、現地でフレッシュなエッセンシャルオイルを作っているからなんですね。

値段がロゴナより高めと感じられる方もいらっしゃるかもしれないのですが、
スイスという土地柄、輸送方法が航空便になるためコストが高くつくのですね。
(ロゴナは一部の商品を除き船便です。)それを差し引いても一度お試しいただきたいクオリティの商品なんです。

 

ロゴナフレンズのファファラのページ

元ネタ 月のわ通信578号 2009.6.14

マヌカハニー 抗酸化の数値の秘密とは?

ニュージーランドのマヌカハニー(ニュージーランドのマヌカという植物のはちみつ)は抗菌作用があることで知られていますが、この抗菌作用を表す表示が変わったのをご存知でしたか?

前はUMF10+とか書いたのですが、今はMG200+と書くようです。
UMFとかアクティブとかは抗酸化の強さ MGと言うのは抗酸化の物質メチルグリオキサールの1kgあたりの含有量(mg)ということだそうです。

希少なマヌカハニーは、抗菌作用の高いものものほうが値段も高く効果があると思われるということで、お客様も高い数値のものを求め、ネットでも奪い合いになっていて、マヌカはちみつ自体の値段も数年で高騰しているのですが、この数値のカラクリを知ってびっくりしました。

マヌカハニーは、時間がたつとなぜか活性値の数値が上がるそうです。年数の過ぎたマヌカハニーを測定すると当然数値は、高くなります。
これは、瓶詰された商品でも同じです。 食べかけのマヌカハニーが、MG300や400になっているかもしれません。

マヌカハニーの賞味期限は4年。漬物や梅干しのように年代モノのほうが価値があるのかもしれません。

月のわしょっぷで扱っているウッドランド社のマヌカハニーは採れたてのフレッシュなものを輸入しております。ニュージーランドの厳しいオーガニック認証基準をクリア。見た目や数値にだまされないで商品をお選びください。あと継続できるというのも大事です。

オーガニックマヌカハニーMG200+

 

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元ネタ 月のわ通信148号(2016.9.16)より

 

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